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2019-02-26

2月25日の19時前に、志願変更前の出願状況(高専抜け)が、県教委のホームページに掲載されました。既にご覧に成られている方も多いと思います。↓

http://nyuushi.tokushima-ec.ed.jp/?action=common_download_main&upload_id=719

びっくりしたのが、富岡西です。33人も高専抜けとは。普通科は定員比-1名、理数科は定員比+2名、実質定員比+1。
富岡東と城東学区内は、定員比±0となりましたね。徳島市内の他の学区内や徳島科学技術もある程度緩和されました。特に厳しかった城南学区内は、定員比+12名まで減りましたね。本日から志願変更です。そろそろ今年も最終段階になってきましたね。
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2019-02-20

平成31年度公立高校一般選抜の出願状況が、県教委のホームページに掲載されましたね。↓


http://nyuushi.tokushima-ec.ed.jp/?action=common_download_main&upload_id=716

 先週末定員比58名のオーバー数だった城南高校(学区内)が、定員比16名オーバーまでに緩和されました。また、先週末定員比37名のオーバー数だった徳島市立高校(学区内)が、定員比12名オーバーに緩和されました。そして、今回定員減の城東高校(学区内)は、先週末定員比29名のオーバーが、定員比1名オーバーにまで減りました。
 その反面、先週末定員比18名のオーバー数だった城北高校(学区内)が、定員比23名オーバーに増えてしまいました。今回も、市内普通科の下位層は、こちらに移動したようですね。また、城ノ内高校は、まさかの定員比マイナス4名でしたね。そして、城南応用数理、徳島北国際英語、城北理数科学が、定員比マイナスという事態にもびっくりしました。
 県西部は、例年通り上手に調整されていますね。県南部も、富岡西高校以外はほぼ調整されています。いくら阿南高専との併願が多い富岡西高校でも、全てをカバーしきれませんので、厳しいかもしれません。
 県北部の鳴門渦潮高校と板野高校が、またもや激戦区になってしまいました。その反面、鳴門高校は、定員と同じという上手な調整となりました。
 明日阿南高専の発表がありますので、特に併願者が必ずいる富岡東、富岡西、徳島科学技術のオーバー数には、多かれ少なかれの変化があります。また、次週の志願変更の結果で、最終出願が確定します。今回の調整は、とても厳しかったようですね。もうそろそろこの「調整」とやらで、一喜一憂しないで済むように、基礎学力テストでの志望校別の順位等を、受験生に公表できるようになりませんかねえ。



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2019-02-19

諸事情により、19日は返答ができないかもしれません。もしできたとしても、質問内容によっては、返答を控える場合(例えば、合格最低点予想や現在の定員比のオーバー数等)がございます。ご了承ください。

※20日の18時台のニュースに、出願の状況が流れます。また、県教委のホームページにも掲載されます。21日は阿南高専の合格発表です。それを受けて等の志願変更が、その後続きます。それらを経て、28日に最終の出願数が確定します。
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2019-02-13

県教育委員会のホームページに、一般選抜募集人員が掲載されました。↓


http://nyuushi.tokushima-ec.ed.jp/?action=common_download_main&upload_id=714

これで、本格的な「調整」が始まりましたね。調印も、ほとんどの中学校で実施されています。
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2019-02-02

 1月に実施した進学希望調査の結果が、各中学校には届いていると思いますので、3者面談も実施されている最中かもしれませんね。来週辺りから、早い中学校では調印が始まるようです。本格的な調印は、特色選抜の合格発表後、一般選抜の定員が確定する2月12日からでしょうね。まだ、城東や城南、脇町、富岡西等のオーバー数は、相変わらず多いままのようです。
 再来週からは、「調整」が本格化してきます。受験生の皆さん(その保護者の皆さん)が、出所が不確かな噂に惑わされずに、担任の先生等からの正確な情報を参考にされて、納得のいく調印になればと、切に願っています。ただ、調印できたら合格ではありません。入試当日まで油断せずに、最善の努力を継続してくださいね。
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